世界の片隅より愛を込めて

30代主婦、(技術的)底辺プログラマーの緩い日常。

Mac OS X で laravelと挨拶して次の下準備をするまでに四苦八苦した話(前置き)

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最近のPHPフレームワークはlaravelが人気だと言われている(らしい)ことと

就活のさなか、受けた企業で「phpフレームワークはlaravel使ってます」という話を聞いたので、laravelとりあえず一度使ってみようと思い、

私の古いmacbook proにインストールしてみることにしました。

 

まあ、そこの企業には受からなかったのですがね!(笑)

 

やったこ

・composerのインストール

・laravelインストール

 

詰まったところ

レンタルサーバーに反映する時(のイメージがわかなかった)

mac OS X にもともと付いてたapachePHPmcryptが適用されない問題

 

 

composerのインストールは、履歴を見る限り

ターミナルからhomebrewで

brew install homebrew/php/composer

と打っただけ。

 

laravelのインストールは

プロジェクトを作りたいディレクトリに移動して

ターミナルから

composer create-project laravel/laravel laravel-test --prefer-dist

と打っただけ。

(lalavel-testの部分は任意のつけたいプロジェクト名になります。)

 

※うちのPCにはmcryptがインストールされてなかったので、エラーが出てしまい、

めんどくさがりの私はこれもbrewでインストールしました。

brew install php54-mcrypt

(PHP5.4だったのでphp54-mcryptでしたが、なんかPHPのバージョンはあわせなきゃいけないみたいよ!…当然か笑)

 

そして、 laravel-testディレクトリができるので

そのディレクトリに移動して

php artisan serve

って打つだけ。

 

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↑こんなんでてくるので

http://localhost:8000/

をブラウザで開けば、一番上の画像のページが出てきます。

 

なにこれ簡単コワイ...!!!

 

そしてレンタルサーバーでの公開の手順を確認しようとしてどん詰まったのでした。

それはまた、いずれかに書きます。

 

とりあえず、ここまでで、

laravelさんに

「こんにちは〜」と挨拶して

「…(ちらっ)」と目線を頂いた気分です。